国内唯一の国際ブランドJCBは不動の人気で、このJCBのカードの中で最もステータスの高い一般カードは「JCB THE CLASS」です。

そして法人向けのクレジットカードの最高峰がこの「JCBプラチナ法人カード」になります。

年会費が高いと囁かれることもありますが、その年会費以上のサービスを持ち合わせるJCBプラチナ法人カードは、出張や大切な接待などの質を格段に上げてくれる優秀なビジネスカードです。

秘書がおこなう仕事のようなことをまるごと引き受けてくれるサービスや、大切な人との食事の時間や重要な接待をワンランク上のものに演出してくれるサービスも充実しています。

手厚い旅行傷害保険も付帯しているので、出張が多い個人事業主や社員を抱える事業主にも最適な1枚となります。

ここでは、そんなJCBプラチナ法人カードの特徴やメリット、デメリットなどをご紹介していきます。

JCBプラチナ法人カードの特徴

JCBプラチナ法人カード

JCBプラチナ法人カードは、株式会社ジェーシービーが発行する法人向けクレジットカードです。

国際ブランドは、JCBです。JCBプラチナ法人カードは、法人カードとなっていますが、実は個人事業主でも作ることができます。

1人で行っている人は、利益があっても法人じゃなくて個人事業主という方もいると思うので、そんな方でも作ることができます。

ただし、あくまでも一般カードではないため、申請の際には以下のものが必要となります。

  • 発行から6ヶ月以内の登記簿謄本のコピー
  • 法人代表者or個人事業主の本人確認書類のコピー

※決算書は必要ありません。

年会費は30,000円で追加カードは6,000円

年会費は、30,000円(税抜)となります。

かなり高額と思う人もいるかもしれませんが、付帯サービスの充実ぶりからすると妥当な年会費です。

それに、法人用のクレジットカードなので、年会費は経費として計上することができます。

個人用で30,000円は高いですが、経費に計上できるのであればかなりお得だと思いませんか?

さらに、他法人向けプラチナカードの年会費と比較しても相場であることがわかります。

人気の法人プラチナカードの年会費の比較はこちらを参考にしてください。

カードの種類 年会費(税抜)
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード  20,000円
JCBプラチナ法人カード 30,000円
アメリカン・エキスプレス・ビジネスプラチナ・カード 130,000円
三井住友ビジネスプラチナカード 50,000円

セゾン・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの年会費は、プラチナの中でも年会費が安いと言われていますが、20,000円です。

また、プラチナカードの中でも最も年会費が高いと言われるアメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カードは、130,000円です。

そう考えると、付帯サービスが充実したJCBプラチナ法人カードの年会費は、妥当、もしくは安い方に分類されてもいいでしょう。

ちなみに追加カードの年会費は、6,000円(税抜)です。

ETCカードは、年会費無料なうえに便利

JCBプラチナ法人カードのETCカードは、「ETCスルーカードN」となり、年会費は無料です。

しかも、1枚のJCBプラチナ法人カードに対して複数枚作ることができるので会社が保有する車一台一台に持たせることができます。

さらに、各ETCスルーカードNで利用した高速料金は、全て一括してJCBプラチナ法人カードに請求されますので、車の経費も一括管理できて非常に便利です。

直接申し込むことができる

プラチナカードを保有する際は、多くの場合が、そのカード発行会社のゴールドカードの使用実績やプラチナホルダーからの招待がなければ審査を受けることもできないことがあります。

つまりは、インビテーション(招待)がなければ、プラチナカードの保有はできないということです。

しかし、JCBプラチナ法人カードは、そういったインビテーションがなくても、直接申請することができます。

起業してから、そろそろ法人向けカードを保有したい個人事業主の人や、創業後法人向けカードを保有してビジネスの質を上げていきたいという人でも申請することができます。

JCBプラチナ法人カードの5つのメリット

JCBプラチナ法人カードを保有することで、接待や事業の質を向上させたり、無駄を省いたりすることができ、さらに高いステータスを得ることができる特典もあります。

JCBプラチナ法人カードのメリットとしては、

  • 24時間、365日のコンシェルジュ・サービスがある
  • 世界中の空港でゆったりできるプライオリティ・パスがある
  • 大事な会食の質が上がるグルメベネフィットがある
  • 車のトラブルに対応、カーアクシデントサービスがある
  • 旅行傷害保険が充実している

これら5つです。

24時間、365日のコンシェルジュ・サービスがある

これは、法人向けカードであるJCBプラチナ法人カードを保有する大きなメリットです。

コンシェルジュ・サービスは、24時間、365日いつでも、担当コンシェルジュが旅行に関わる様々な手配等を本人に代わってなんでもおこなってくれます

例えば、

  • クライアントを接待する際に使える落ち着いたフレンチレストランを予約したい
  • 急な海外出張のため、航空券とホテルを手配したい
  • イタリアの有名美術館近くのホテルを予約したい
  • 出張先で台風により足止めをくらったので、近くの宿泊先やその後の交通機関の手配をしたい

など、仕事で手いっぱいの本人に変わり、秘書がおこなうようなきめ細やかな手配等を全てコンシェルジュが引き受けてくれます。

こういったことを自分で探したり、手配したりするのは、わりと時間をくってしまいます。

コンシェルジュに任せることで、その分仕事をスムーズに進めることができるで、忙しい事業主にはおすすめのサービスとなっています。

世界中の空港でゆったりできるプライオリティ・パスがある

プライオリティ・パス

プライオリティパスとは、世界100ヶ国以上の地域、300以上の都市の600以上にも及ぶ空港のラウンジが無料で利用できるサービスです。

出張が多いビジネスマンにとっては、空港ラウンジでゆっくり休むことができるので、嬉しいサービスの1つです。

基本的にプライオリティパスを利用するには、年会費などを支払わないと利用することができません。

それに、会員にもステージあり、年間利用回数に制限がないプレステージ会員の年会費は399ドル。

1ドル100円なら約40,000円近くの年会費がかかることになります

しかし、JCBプラチナ法人カードを保有していればこのプレステージ会員の特典がそのまま付帯しています

ということは、JCBプラチナ法人カードの年会費が30,000円なので、この特典だけでも10,000円は得していることになります。

よく出張などで海外の空港などを利用している方にとっては、これだけでも十分元が取れますよ。

ただし、こういった空港ラウンジを無料で利用できるのはJCBプラチナ法人カードの保有者のみです。

同半者は、1名につき利用料2,000円(税抜)がかかります。

それでも、同伴者でも2,000程度で利用できるのは、かなりお得ですけどね。

ラウンジでは、

  • 雑誌の閲覧
  • インターネット無線ランの利用
  • ドリンクサービス

などがあり、静かな空間でゆったりと過ごすことができます。

ターミナルは何かと喧騒なので、仕事の前のくつろぎの時間を無料で作れるというのは、忙しいビジネスマンにとってはとても嬉しいサービスでしょう。

大事な会食の質が上がるグルメベネフィットがある

グルメベネフィットは、JCBが厳選した国内の一流レストランの所定のメニューを2名以上で予約した場合1名分がなんと無料になるサービスです。

また、この利用は、同じ店舗であっても利用回数に制限はありません。

ただし、半年に1回までという規定はあります。

高額な年会費でも、このサービスを年に3~4回でも利用すれば、年会費がチャラになってしまうほどのサービスです。

大切な人との優雅な時間や、ビジネスに関わる大事な会食などに利用すれば、節約しながら素晴らしいおもてなしをすることができ、きっと株も上がることでしょう。

対象店は100店舗以上あり、いずれも一流店やミシュランの星を獲得している有名店ばかりです。

予約希望日の3日前までに、クーポンIDと日時と人数をコンシェルジュデスクに電話で伝えるだけで利用できます。

車のトラブルに対応、カーアクシデントサービスがある

JCBプラチナ法人カードを保有すると、「ハーツGoldプラス・リワーズ」に年会費無料で会員になることができます。

ここに入会することで、車のトラブルに対応してくれるカーアクシデント制度を利用することができます。

これは、車での事故を起こしてしまった時に、5万円のお見舞金を貰うことができるサービスです。

複数台の車や社員を抱える事業主や車での移動が多い個人事業主の人にはとても助かるサービスです。

この制度が適用されるケースは以下の通りです。

  • 交通事故による入院時
  • 車内、トランク内の携行品に損害が生じた場合
  • TC車載器が盗難にあった場合
  • ETCゲート通過時に事故を起こした場合
  • 高速道路走行中、車両事故にあった場合

車での事故やトラブルはなにかとお金がかかるので、こういったサービスがあると助かります。

ちなみに、このサービスはJCBプラチナ法人カード代表者以外のカードの利用者にも適用されるので、社員が起こしてしまった場合も適用されます。

旅行傷害保険が充実している

JCBプラチナ法人カードは、死亡、後遺障害補償は最高1億円、傷害、疾病治療補償もなんと1,000万円という手厚さです。

当然ですが、利用付帯ではなく自動付帯なので、持っているだけでこれらの充実した補償を受けることができます。

また、海外には家族特約が付帯しています。

さすが、プラチナカードというだけの特典内容です。

海外旅行傷害保険の内容(自動付帯)

傷害の種類 補償金額(本人) 補償金額(家族)
死亡・後遺障害補償 最高1億円 最高1,000万円
傷害治療費用 1,000万円 200万円
疾病治療補償 1,000万円 200万円
賠償責任 1億円 2,000万円
携行品の損害 1旅行100万円、年間100万円 1旅行100万円、年間50万円
救援者費用等 1,000万円 200万円

国内旅行傷害保険の内容(自動付帯)

傷害の種類 補償金額(本人)
死亡・後遺障害補償 最高1億円
入院補償 5,000円/1日
手術費用補償 入院日額×倍率(10倍、20倍または40倍)
通院補償 2,000円/1日

※国内旅行傷害保険には、家族特約はありません。

また、上記の保険以外にも

  • ショッピングガード保険→年間最高500万円
  • 国内・国外航空機遅延保険

などの保険が付帯がしています。

海外に行く方は勿論のこと、国内で買い物する際も安心して買い物をすることができます。

JCBプラチナ法人カードはポイントも貯まる

JCBプラチナ法人カードは、ポイントも貯めていくことができます。

貯まったポイントは交換先も豊富ですし、貯まりやすいシステムもあるので、ガッツリ貯めてポイントで様々のものに交換するのも1つの楽しみとして味わうことができます。

ポイントプログラムはOki Doki for OS(法人)

JCBの一般カードのポイントプログラムは、「Oki Dokiポイントプログラム」ですが、JCBプラチナ法人カードには「Oki Doki for OS(法人)」が適用されます。

還元率は0.5%で、1,000円利用毎に1ポイント貯まり、1ポイント5円相当です。

還元率はそこまで高くはないですが、個人用で使う金額よりはるかに法人で使う金額の方が大きいと思うので、0.5%でもどんどんポイントが貯まるはずです。

JCB STAR MEMBERSでポイント付与率がアップ

JCBプラチナ法人カードには、JCB STAR MEMBERSが適用され、年間利用額に応じてランクが上がり翌年のポイント付与率がアップします。

年間利用額 ランクステージ ポイント付与率
30万円以上 スターePLUS 20%アップ(還元率0.6%)
50万円以上 スターβPLUS 30%アップ(還元率0.65%)
100万円以上 スターαPLUS 60%アップ(還元率0.80%)
300万円以上 ロイヤルαPLUS 70%アップ(還元率0.85%)

年間利用額が多ければ多いほど、翌年のポイントは貯まりやすくなるので、できれば会社の諸経費などをJCBプラチナ法人カードで上手に使いロイヤルαPLUSを目指してください。

年間で300万円以上なので、月に約25万円を経費として使えば達成することができます。

個人用で月に25万円は相当難しいかもしれませんが、事業を行っていれば25万円くらいは経費として使っているという事業主さんも多いと思うので、経費ならそこまでハードルが高くないと思うかたも多いはずですよ。

MyJチェックに登録すれば海外利用でポイント2倍

紙の明細書を止めて、WEB上で明細を確認することができる「MyJチェック」に登録すれば、海外の加盟店でのJCBプラチナ法人カード利用でポイントが2倍になります

WEB上で、利用明細が確認できれば、いつでもどこでも一括して利用明細がチェックできるので、経費の一括管理にもつながって便利です。

登録料も無料なので、登録することをおすすめします。

JCB ORIGINAL SERIESパートナーでポイントアップ

JCB ORIGINAL SERIESパートナーでJCBプラチナ法人カードを利用すれば、店舗や施設によって倍率は異なりますが、ポイントが2~10倍にアップします

JCB ORIGINAL SERIESパートナーは、イトーヨーカドーやセブンイレブン、スターバックスコーヒーなど、日頃から気軽に使える場所でポイントがアップするので、かなり貯まりやすくなります。

ポイント有効期限は5年

JCBプラチナ法人カードのポイント有効期限はなんと5年です。

JCBの他カードの有効期限は2年なので、5年はかなりの長さです。

0.5%の還元率なので、ポイントは中々貯めづらいはずなので、じっくり貯めて、有効的な使い方ができるのは大きなメリットでしょう。

1年というクレジットカードもありますから。

JCBプラチナ法人カードのデメリット

JCBプラチナ法人カードのデメリットはなんといっても高額な年会費です。

それ以外の特典や付帯サービスに関しては、デメリットはありません。

なので、年会費以上の充実したサービスがあるとわかっていれば、そこまで問題にはならないでしょう。

もしどうしても、年会費等のデメリットを払拭したいのであれば、このカードの付帯サービスを隈なく使うということが重要になります。

ただ、個人用のクレジットカードと違い、年会費等はすべて経費として計上できますので、高額ではありますが、個人用よりは気軽に作ることができるはずですよ

JCBプラチナ法人カードとJCBゴールド法人カードの違いと比較

JCBプラチナ法人カードの下のランクにあたるカードに、JCBゴールド法人カードがあります。

JCBプラチナ法人カードよりも、年会費が低めに設定されいて、旅行傷害保険などもプラチナカードには及びませんが、充実しているカードです。

JCBゴールド法人カードの特徴

  • 年会費が10,000円(税抜)
  • 利用限度額が最大でも250万円
  • 海外旅行傷害保険は自動付帯で5,000万円(利用付帯は1億円)
  • カーアクシデントケア制度はない
  • プライオリティパスは利用できない

JCBゴールド法人カードの年会費は10,000円(税抜)です。

JCBプラチナ法人カードは年会費が30,000円(税抜)なので、比較すると3分の1の金額で持つことができます。

しかし、JCBプラチナ法人カードは年会費は高いですが、その分JCBゴールド法人カードよりも付帯サービスや特典などが充実しています。

まず、利用限度額がJCBゴールド法人カードは、50万~250万円なのに対して、JCBプラチナ法人ドカードは入会時から150万円を利用することができます。

JCBプラチナ法人カードの上限額は公になっていないので、正確な金額はわかりませんが、最低でも300万以上は使うことができるようになるはずです。

JCBゴールド法人カードの場合は250万円までなので、事業が拡大してもっと利用額を増やしたい場合は、プラチナカードに移行するか、他のクレジットカードに乗り換えるしかありません。

また、JCBゴールド法人カードは国内の空港ラウンジなどは使えますが、海外のラウンジを利用することができるプライオリティパスは利用できません。

当然、いきなりJCBプラチナ法人ドカードを申し込んでも審査などが厳しい方が多いはずなので、まずはある程度の期間JCBゴールド法人カードを利用してから、JCBプラチナ法人ドカードに乗り換えた方が審査などは通りやすいかもしれません

なので、心配な方はまずはJCBゴールド法人カードを作ることから始めるのもいいと思いますよ。

JCBゴールド法人カードカの申し込みと詳細を見てみる

JCB法人カードとJCBビジネスプラス法人カード比較

内容 JCBプラチナ法人カード JCBゴールド法人カード
年会費 30,000円(税抜) 10,000円(税抜)
還元率 0.5% 0.5%
海外旅行傷害保険 最高1億円(自動付帯) 最高1億円(自動付帯5千万円)
国内旅行傷害保険 最高1億円(自動付帯) 最高5,000万円(自動付帯)
ショッピング保険 最高500万円(国内・海外) 最高500万円(国内・海外)
航空機遅延保険
限度額 150万円~ 50万円~250万円
空港ラウンジ
プライオリティパス
カーアクシデントケア制度

JCBプラチナ法人カードの審査は厳しい

JCBプラチナ法人カードの審査基準は厳しいと考えて良いでしょう。

その審査基準は一切公表されていませんが、JCBのカードの中でも最高峰と言われるJCBザ・クラスの審査基準にきわめて近いとも言われています。

JCBザ・クラスの審査基準

JCBザ・クラスの審査基準はかなり厳しく職業のステータスや年収も厳格に審査されます。

その厳しさゆえ、年収1,000万超えの医者や弁護士でもあっても審査に通らなかったということも多々あります。

JCBザ・クラスも今は、その審査基準を一切明かして言いませんが、以前の審査基準はかなり厳しいものでした。

今現在はJCBからの招待によって、このJCBザ・クラスに入会することができます。

しかし以前は、新規入会もOKだった時代があります。

その頃の審査基準は、

  • JCB会員歴3年
  • 年収1,200万円以上
  • 勤続年数10年以上

と、かなり厳しいものでした。

この審査に近い審査をされるとなると、かなりの厳しさを覚悟しておいた方が良さそうです。

JCBザ・クラスに匹敵するJCBプラチナ法人カードの審査基準

JCBザ・クラスに匹敵するJCBプラチナ法人カードは、JCBザ・クラスの審査基準にきわめて近いと言われていますから、気軽に持てるカードではないでしょう。

法人向けカードの一般的な審査基準となる、

  • 設立から3年以上経っている
  • 黒字経営が2年以上継続している

という基準を満たし、業務実績を積んでからの申請の方が無難でしょう。

それでも、今は無理だけど、いずれはJCBプラチナ法人カードを保有したいのであれば、先ほどの「JCBゴールド法人カード」や「JCB法人カード」からトライしてみるのもいいでしょう。

JCB法人カードを、長く愛用していて返済もしているというのは、審査にも大きな影響を与えるはずですので。

もちろん、創業年数や業務実績に自信がある人は、JCBプラチナ法人カードの審査を受けるのも全然有りですよ。

それくらい、素晴らしいカードですので。

JCBプラチナ法人カードはいずれ持ちたいステータスカード

JCBプラチナ法人カードは、充実した付帯サービスでビジネスの質を上げてくれます。

出張や大事な接待、会食、また、大切な人と優雅な時間を過ごす際にもかなり使えるクレジットカードとなります。

旅行傷害保険も手厚くなっていますので、このカードを会社のメインカードとして1枚保有しておけばビジネスカードとして十分すぎるほど役立ちます。

インビテーションの必要なしでプラチナの法人向けカードを持ちたいと考えている人には、ぜひおススメの1枚です。